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仙台北陵クリニック事件、その後 [what is it?]

看護士が患者に筋肉弛緩剤を注入したとされている仙台北陵クリニック事件について、JanJan が事件は冤罪ではないのか?

とする記事を掲載している。

http://www.news.janjan.jp/living/0711/0711055198/1.php

要点は次のとおり

ある患者の死亡原因は、担当医によれば「心筋梗塞」であり事件性はない。
 
 しかし、なぜか事件性があるとして取り扱われ「心筋梗塞」という判断は間違いだとされている。

そもそも筋肉弛緩剤が使われたという証拠としての科学性が薄い。
 
 筋肉弛緩剤の使用を裏付ける検証実験による結果は、科学の常識とは異なる結果であるにも関わらず、その証拠は採用されている。 さらには、検証に使用したサンプルは保存の義務があるにもかかわらず、なぜか全て使われてしまっており、再検証できなくなっている。


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